広島の路線価がバブル期以来の上昇だって! プラス奈良の「ころもち」かきもち。

トヨタホームこころ展示場です。

 
先日、アスタ展示場の
フレッシュ山下あらため
フレッシュ山ピーが
お母様が送ってきてくれたんです。と
かき餅を持ってきてくれました。

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食べ出すと止まりません!
 
バイ
またお腹が…
出てしまう…

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かきもちの製造元は奈良です。
フレッシュ山ピーは奈良出身です。
なので、ちょっと関西弁です。
 
私は山ピーの前で
わざとこてっこての広島弁を使ってみせます。
 
じゃけーはよーしんさい。
とかね。
(だから早くやりなさいという意味)
 
これをそこにはせんさい。
とかね。
(これをそこに挟みなさいという意味)
 
分からないかなー、と思うけど
だいたいの意味は分かるらしいです。
 
さて、おやつも食べ終わりました。
 
 本題に入ります。
 
1月1日時点ですが
本日の新聞によると
広島の路線価が上昇しているらしいです。
 
路線価とは
主要な道路に面した土地1平方メートル当たりの評価格。
国土交通省が毎年3月に公表している公示地価の8割程度を目安に
国税庁は売買実例や不動産鑑定士の意見なども参考にして算出する。
評価対象は全国約33万6000地点で
公示地価より格段にきめ細かい。
 
 
よくニュースとかで
銀座のどこどこが何千万とか言っているやつです。
 
それがバブル期の1992年以来24年ぶりの上昇とのことです。
都道府県庁所在地の最高路線価は
前年より4市多い25市で上昇し
うち札幌や神戸、広島など10市の上げ幅は10%以上でした。
 
 広島県の標準宅地7522地点のうち
前年の約1.8倍の2877地点で評価基準額が上昇。
 
ちょっと難しいナー!
つまり、
広島の土地の値段が久しぶりに上がっている
ということでしょう。
しかも近年下がっていたのに上昇に転じた、
ということでしょう。
 
いえ、これからも上がるから
早く家を建てましょう、とか言っているのではありません。
 
ただ、本日こういう記事が新聞にのっていた、
というだけです。
 
先のことは分からないし
土地を探そうとしても高いな~、とか
探したいところになかなか土地がないな~、とか
そんな風に思っていたけど
やっぱりそうなのか、と思っただけです。
 
こういう情報って
発信した方が良いかなって。
 
ちょっと思ったのでブログってみました。
先のことは分からないですが。