クロス(壁紙)でお部屋のイメージはかなり変わる

今、ちまたではイルミネーションのオンパレードでしょうね。

広島の平和大通り(100M道路とも言う)は年々きらびやかになっていくし

どこもかしこも、キラキラ・チカチカ。

娘なんか毎年いろんな所にイルミネーションを見に行っていますよ。

島根に行った時は、彼氏と(今は旦那)点灯式のスイッチオンをする人に選ばれ

皆の前で「いや~、昨日一足先にボクのツリーに点灯しちまいましたよ」などと言って

思い切って爆笑を誘って来ましたよ、などと笑わせてくれたものだ。

今日クリスマスの飾り付けをしようと思ったら、

材料を、前の展示場に忘れてしまっているらしく、ないんです。

仕方ないから明日にする事にしましたよ、またしくじっちまいました・・・

さて、最近お家のクロスは昔のに比べて強くなったような気がします。

前は爪で傷ついたり、本の角で傷ついたりしていたでしょう?

今は、ガツンと当たったら別ですけど確実に強くなっている気がします。

私はいまだに壁紙と呼びますが・・・

壁紙にもいろいろありますが、比較的よく使われているのはビニール壁紙でしょう。

水ぶきが可能でメンテナンスが楽で最近ではデザインが非常に豊富で

選ぶのが楽しくなりますよね。(逆にいろいろありすぎて迷われるようですが)

私の経験から言うと、

凸凹の激しいクロスは高級そうに見えますが凸の部分がポロっと剥げやすいです。

逆に凹凸の少ないクロスは少々ガツンと当たってもあまり傷つきません。

おっちょこちょいの方にはおすすめです。

大柄のものは見本が小さいので分かりにくいですよね、

実際広い壁に貼るわけですから、見本で見るのとはイメージが違います。

私なんかあの小さい見本で見てもまったくどんな感じか分かりません。

少しでも大きい見本があれば良いんですが

種類がいっぱいありすぎるので、それも叶いません。

私としては、こころ展示場のクロスを見て

案外クロスで冒険するのも面白いかも・・・と思ったところです。

ここは玄関とか子供部屋、寝室など

最初は「えっ??」と思いましたが、

クロスですごくイメージが変わるんだと思いました。

明日はその写真を載せましょう

なぜ今日ではなく明日に引っ張るのかと言うと

長くなったからです。

すいません・・・・・